【マトリックス修剤としてアスコルビン
酸の添加効果を利用する黒鉛炉原子
吸光による鋼中微量チタンの定量】
背景
取り組み
分析手順
最適測定条件
アスコルビン酸挙動調査
実験1.GCによる原子化時発生ガス分析
実験2.アスコルビン酸の熱分解挙動
実験3.EPMAによる炉中Tiの形態観察
実験4.SEMによる炉内表面、断面の観察
定量結果
まとめ
修飾剤の種類とその評価
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日本分析化学会
於.宮城教育大学 2003年 9月25日
テーマ名:『マトリックス修飾剤としてアスコルビン酸の添加効果を利用する
黒鉛炉原子吸光による鋼中微量チタンの定量』
発表者:○岡本 昌子・柏木 英和・鈴木 節雄